おすすめのFolio
いちばん合う形式
実際にFolioを作ると、このように表示されます。
ポートフォリオ
経歴、スキル、学歴、主なプロジェクト、連絡先を、セクションごとに整理して見せられる形式です。情報を詰め込みすぎずに、あなたのキャリアを順を追って伝えられます。
スキル
得意なことと、仕事で使っている言語です。
スキル
言語
メリット
Foliossでできること
たくさんの応募者の中で目立つ
きちんとデザインされたWebページのリンクは、受信トレイに埋もれたPDFよりずっと印象に残ります。経歴もビジュアルなブロックで、数秒で伝わります。
実績で示せる
「〜を担当」と並べるだけでなく、実際のプロジェクトを画像や数字、リンクとあわせて紹介できます。自己PRが、根拠のある実績に変わります。
見られたかどうかがわかる
過去24時間、7日間、30日間の閲覧数を確認できます。お礼や状況確認の連絡をするタイミングの参考になります。
送り直さずに更新
細かな修正、新しいプロジェクトの追加、入社可能時期の変更も、すでに送ったリンクにそのまま反映されます。
掲載する内容
Folioに入れたいもの
就職・転職活動中の方に役立つ、ブロックやセクションの具体例です。
キャリアを伝える
- 職歴や経験の流れ
- 学校名と期間がわかる学歴
- 語学力と資格(TOEICなど)
- 受賞歴や修了証を、確認できるリンク付きで
スキルを見せる
- バーやパーセントで表すスキル
- アイコン付きの使用ツールと経験年数
- 課題・解決・成果で語るケーススタディ
- GitHub、デモ、公開物へのリンク
連絡をもらうために
- いつでも見える問い合わせボタン
- そのまま連絡できる問い合わせフォーム
- LinkedInやGitHub、外部のポートフォリオへのリンク
- SNSやブログへのリンク
よくある質問
就活にポートフォリオは必要ですか?
デザイナーやイラストレーター、エンジニアなどのクリエイティブ職では提出を求められることが多く、それ以外の職種でも、実績を具体的に見せられる資料として役立ちます。応募書類だけでは伝わらない、あなたの仕事ぶりを示せます。
転職のポートフォリオには何を載せればいいですか?
応募する職種に関係のあるプロジェクトを3〜6件選び、それぞれ課題、あなたの役割、進め方、成果をまとめます。短い自己紹介と連絡先も忘れずに。詳しい手順はポートフォリオの作り方で解説しています。
Webのポートフォリオは、どうやって提出しますか?
FolioのURL(folioss.com/@名前)を、応募フォームのポートフォリオ欄やメール、LinkedInのプロフィールに記載します。ファイルのアップロードしか受け付けない応募先には、PDFの資料の中にリンクを入れておくと確実です。
実務経験がなくてもポートフォリオは作れますか?
はい。授業やゼミの課題、卒業制作、個人制作、インターンでの成果物など、仕事以外で取り組んだものも立派な作品です。それぞれでどう考え、何を工夫したかを書き添えましょう。
無料で作れますか?
はい。無料プランで1つのFolioを作成・公開でき、閲覧数などの基本的なアクセス解析も使えます(Foliossの透かしが表示されます)。独自ドメインや透かしの削除は有料プランで利用できます。
ほかの活用シーン
ほかの使い方も見てみませんか?
Foliossは、さまざまな仕事の場面で使えます。あなたに近いものを見つけてください。