おすすめのFolio
いちばん合う形式
実際にFolioを作ると、このように表示されます。
カード
名刺交換にぴったりの形式です。名前、肩書き、連絡先、SNSをまとめたシンプルな1ページで、QRコードやリンクですぐに共有できます(NFCカードは近日公開)。情報を詰め込みすぎず、スクロールも最小限です。
佐藤 美咲
プロダクトデザイナー
品質を保ちながら成長したい企業のために、デジタルプロダクトをデザインしています。
メリット
Foliossでできること
その場ですぐにつながる
出会った相手にQRコードを見せれば、その場でプロフィールが開きます。アプリのインストールも、入力の手間もいりません。
連絡先が埋もれない
もらった紙の名刺は、いつの間にか引き出しの中へ。デジタル名刺ならリンクがスマートフォンに残るので、数か月後でもあなたを思い出してもらえます。
プロらしく、記憶に残る
写真、肩書き、リンクがそろったデジタル名刺は、名刺交換のあとも印象に残ります。実績やSNSまで、その場で見てもらえます。
刷り直し不要
部署や電話番号が変わっても、名刺を刷り直す必要はありません。Folioを編集すれば、QRコードもリンクも、いつも最新の情報を表示します。
掲載する内容
Folioに入れたいもの
イベントや交流会に参加する方に役立つ、ブロックやセクションの具体例です。
自己紹介に必要なもの
- 写真、名前、肩書き
- 会社名や、いま取り組んでいるプロジェクト
- メール、電話、Webサイトへのボタン
- 2〜3文の短いプロフィール
オンラインでのつながり
- LinkedIn、X、Instagramなどへのリンク
- 受信トレイ付きの問い合わせフォーム
- Calendlyなど、いつも使っている予約ツールへのボタン
- ポートフォリオや個人サイトへのリンク
対面のイベントで
- NFCカード(近日公開)
- 共有用のQRコード
- 紙の名刺にも印刷できるQRコード
- 閲覧数がわかるアクセス解析
よくある質問
デジタル名刺とは何ですか?
スマートフォンで開けるWeb版の名刺です。名前、肩書き、写真、連絡先、SNSのリンクを1ページにまとめ、リンクやQRコードで相手に渡します。印刷の必要がなく、情報が変わればいつでも更新できます。電子名刺やオンライン名刺とも呼ばれます。
QRコード付きの名刺はどう使いますか?
相手がスマートフォンのカメラであなたのQRコードを読み取ると、ブラウザで名刺が開きます。アプリは不要です。QRコードは画面に表示するほか、紙の名刺やネームプレート、看板に印刷したり、リンクをメールやメッセージで送ったりもできます。詳しくは名刺にQRコードを入れる方法をご覧ください。
Foliossでデジタル名刺を作るには?
無料で登録し、「カード」形式のFolioを作成して、名前、肩書き、写真、連絡先、リンクを入力します。公開すると、あなたのURL(folioss.com/@名前)と、ダウンロード・印刷・画面表示ができるQRコードが発行されます。
デジタル名刺は無料で作れますか?
はい。カード形式のFolioは、無料プランを含むすべてのプランで使えます。無料プランでは1つのFolio、URL、QRコード、基本的なアクセス解析が使え、Foliossの透かしが表示されます。独自ドメインや透かしの削除は有料プランで利用できます。
名刺を渡したあとで、内容を変更できますか?
はい。カードを編集すれば、すでに渡したQRコードやリンクから新しい内容が表示されます。肩書きや電話番号が変わっても、刷り直す必要はありません。
紙の名刺と一緒に使えますか?
もちろんです。紙の名刺交換はいまも多くの場面で欠かせません。紙の名刺にFolioのQRコードを印刷しておけば、名刺交換のあとで、あなたの実績やSNSまで見てもらえます。
NFC名刺は必要ですか?
いいえ。スマートフォンにかざして使うNFCカードは近日公開予定で、現在はまだ注文できません。いまはQRコードとリンクで、どのスマートフォンにもデジタル名刺を共有できます。
ほかの活用シーン
ほかの使い方も見てみませんか?
Foliossは、さまざまな仕事の場面で使えます。あなたに近いものを見つけてください。