おすすめのFolio
いちばん合う形式
実際にFolioを作ると、このように表示されます。
ポートフォリオ
ビジュアルな作品を見せるための形式です。画像やカルーセル、課題・プロセス・成果で語るケーススタディ、動画の埋め込み、ブランディング用のブロックまで。配置も配色も、あなたが決められます。スマートギャラリーなど一部の高度なブロックは有料プランで使えます。
サービス
個性あるブランドのための、ロゴ・VI、エディトリアル、パッケージデザイン。
実績
サービス内容
メリット
Foliossでできること
プラットフォームではなく、あなたのブランドで
Behanceなどの作品共有サービスでは、作品はそのサービスのデザインの中で、たくさんのプロフィールと並んで表示されます。Folioなら主役はあなた。あなたの世界観で、余計なものなく見せられます。
伝わるケーススタディ
きれいな画像を並べるだけでなく、依頼内容、プロセス、成果をテキストや画像、数字で伝えられます。クライアントや採用担当者が、あなたに何ができて、なぜ依頼すべきかを理解できます。
次の締め切りまでに完成
ゼロからサイトを作ったり、ホームページ作成ツールと格闘したりする必要はありません。プロジェクトを追加し、ブロックを選んで公開するだけ。更新も、週末をつぶさずに数分で終わります。
リンクひとつで全部
Instagramのプロフィール欄、提案書、メールの署名、QRコード。どこでも同じリンクで、いつでも最新の作品を見せられます。
掲載する内容
Folioに入れたいもの
グラフィック、Web、UI/UXのデザイナーに役立つ、ブロックやセクションの具体例です。
作品を見せる
- 高画質の画像とカルーセル
- プロセスと成果まで伝えるケーススタディ
- 動画やプロトタイプの埋め込み
- プロジェクト一覧ブロックで種類別に分類(有料プラン)
仕事につなげる
- 説明と料金の目安つきのサービス一覧
- 写真と会社名入りのお客様の声
- これまで一緒に仕事をしたブランドのロゴ
- 問い合わせボタンとフォーム
あなたらしさ
- あなたのカラーパレットと世界観
- 無料の folioss.com/@名前 のURL、または独自ドメイン(有料プラン)
- ライトモードとダークモード
- Instagramフィードの埋め込み(Proプラン)
よくある質問
デザイナーのポートフォリオには何を載せればいいですか?
代表的なプロジェクトを3〜6件選び、それぞれ依頼内容や課題、あなたの役割、プロセス、最終的なデザインと成果をまとめます。短い自己紹介、できること(サービスやスキル)、連絡先も入れましょう。
Webデザイナーのポートフォリオはどう作ればいいですか?
制作したサイトの画面に加えて、目的、担当範囲(デザイン、コーディング、ディレクションなど)、公開中のサイトへのリンクを載せると、実務の力が伝わります。Folioならブロックを並べるだけで、コードを書かずに公開できます。
グラフィックデザイナーのポートフォリオのコツは?
ロゴ・VI、エディトリアル、パッケージなど、得意分野ごとに作品をまとめ、ラフから完成、実際の使用例までの流れを見せるのが効果的です。作品を増やすより、応募先や依頼してほしい相手に合う作品を厳選しましょう。手順はポートフォリオの作り方で紹介しています。
無料で作れますか?
はい。無料プランで1つのFolioを作成し、画像やカルーセルで作品を掲載して、folioss.com/@名前 で公開できます(Foliossの透かしが表示されます)。スマートギャラリーやプロジェクト一覧などの高度なブロック、独自ドメイン、透かしの削除は有料プランで使えます。
ほかの活用シーン
ほかの使い方も見てみませんか?
Foliossは、さまざまな仕事の場面で使えます。あなたに近いものを見つけてください。