おすすめのFolio
あなたに合う形式
実際にFolioを作ると、このように表示されます。
ポートフォリオ
あなたが何者で、何をしていて、どんな実績があるのかをしっかり伝えたいときに。経歴、実績、ブログ、コラボレーション、SNSまで載せられる、いちばん充実した形式です。プロフィールサイトの「本拠地」に向いています。
SNS
よく発信しているチャンネルはこちらです。
リンク
Instagram、TikTokなど、SNSのプロフィール欄に貼るのにぴったりの形式です。SNS、ポッドキャスト、ニュースレター、最新のプロジェクト、ポートフォリオなど、大事なリンクをシンプルな1ページにまとめます。
佐藤 美咲
@misaki.creator
デザイナー・講演者。セルフブランディングとクリエイティブな仕事について発信しています。
メリット
Foliossでできること
どこでも同じあなたを
SNSのプロフィール欄、イベント、メールの署名、LinkedIn。どこからでも同じページにたどり着くので、あなたの印象がぶれません。
自己紹介が1ページで済む
はじめて会う人にも、仕事の相談をくれた人にも、URLを送るだけで自己紹介が完了。経歴や実績を毎回説明する必要はありません。
リンク集の、その先へ
リンクを並べるだけのページとは違い、Folioならあなたのストーリーを語り、作品を見せ、見てくれた人と問い合わせフォームでつながれます。
自分のペースで育てる
まずは1ページのプロフィールサイトから。講座を始めたり、イベントに出たりするときは、ポートフォリオやカードを追加できます(2つ目以降のFolioは有料プラン)。
掲載する内容
Folioに入れたいもの
セルフブランディングに取り組む方に役立つ、ブロックやセクションの具体例です。
あなたのことを伝える
- あなたの言葉で書いた自己紹介
- より詳しく語る「私について」
- ひとことで伝わるキャッチコピー
- プロフィール写真やロゴ
発信とチャンネル
- InstagramやTikTokのフィード(Proプラン)
- ブログやニュースレターの最新記事
- ポッドキャストやYouTubeの動画
- コラボレーション、掲載実績、登壇へのリンク
SNSと連絡先
- アイコン付きのSNSリンク
- 自由にカスタマイズできるボタン
- 問い合わせフォーム
よくある質問
プロフィールサイトとは何ですか?
あなた自身を紹介するためのWebページです。自己紹介、経歴、実績や作品、SNS、連絡先をまとめ、名刺やSNS、応募書類からリンクで案内します。自己紹介サイトやプロフィールページとも呼ばれます。
プロフィールサイトには何を載せればいいですか?
名前と肩書き、ひとことのキャッチコピー、少し詳しい自己紹介、主な経歴と実績、作品や発信へのリンク、連絡方法が基本です。見てほしい相手(採用担当者、クライアント、フォロワー)に合わせて順番を決めましょう。
ポートフォリオサイトとの違いは何ですか?
ポートフォリオサイトは作品や実績を見せることが中心で、プロフィールサイトは「あなたがどんな人か」を伝えることが中心です。Folioでは両方をひとつのページにまとめることも、作品を中心にしたポートフォリオサイトを作ることもできます。
無料で作れますか?
はい。無料プランで1つのFolioを作成し、folioss.com/@名前 のURLで公開できます(Foliossの透かしが表示されます)。経歴書のPDFがあれば、AIが最初の下書きを無料で作ります。独自ドメインや透かしの削除は有料プランで利用できます。
ほかの活用シーン
ほかの使い方も見てみませんか?
Foliossは、さまざまな仕事の場面で使えます。あなたに近いものを見つけてください。