おすすめのFolio
いちばん合う形式
実際にFolioを作ると、このように表示されます。
ポートフォリオ
ビジュアル作品のための形式です。画像やカルーセルで作品を大きく見せ、アニメーションは動画で埋め込めます。テキストと画像で、ラフから完成までの流れも伝えられます。スマートギャラリーやプロジェクト一覧などの高度なブロックは有料プランで使えます。
サービス
書籍、ゲーム、ブランドのためのイラスト制作。
実績
サービス内容
メリット
Foliossでできること
作品が主役のページ
SNSやイラスト投稿サイトでは、作品はタイムラインの中を流れていきます。Folioなら、あなたが選んだ作品を、あなたの順番と配色で見せられます。
仕事の依頼につながる
対応できるジャンル、料金の目安、これまでの仕事、問い合わせフォームまで。見た人がそのまま相談できるページになります。
就活・転職にも
リンクでの提出を受け付けている応募先なら、URLを送るだけ。ファイルを送り直さなくても、いつでも最新の作品を見てもらえます。
リンクひとつで全部
SNSのプロフィール欄、名刺、メールの署名、イベントでのQRコード。どこでも同じリンクで、最新の作品を見せられます。
掲載する内容
Folioに入れたいもの
イラストレーターやアニメーターの方に役立つ、ブロックやセクションの具体例です。
作品を見せる
- 画像とカルーセルで大きく見せる作品
- キャラクターデザインや設定画
- アニメーションやメイキングの動画
- 書籍、ゲーム、広告などジャンル別のまとまり
仕事の依頼につなげる
- 対応ジャンルと料金の目安
- これまでの仕事や掲載実績
- クライアントからの声
- 問い合わせボタンとフォーム
あなたらしさ
- あなたの世界観に合わせた配色
- 無料の folioss.com/@名前 のURL、または独自ドメイン(有料プラン)
- ライトモードとダークモード
- Instagramフィードの埋め込み(Proプラン)
よくある質問
イラストのポートフォリオには、何点くらい載せればいいですか?
目安は10〜20点ほどです。枚数よりも、見てほしい相手(出版社、ゲーム会社、企業など)に合う作品を厳選し、いちばん自信のある作品を最初に置きましょう。
イラストのポートフォリオは、どう作ればいいですか?
作品を選ぶ、ジャンルや用途ごとに並べる、各作品に制作時期や使用ツール、担当範囲を添える、自己紹介と連絡先を入れる、の順に進めるとまとまります。詳しくはポートフォリオの作り方をご覧ください。
アニメーターのポートフォリオも作れますか?
はい。YouTubeやVimeoにアップしたアニメーションやメイキングを動画ブロックで埋め込み、原画や設定画は画像で紹介できます。担当したカットや工程も書き添えましょう。
イラスト投稿サイトやSNSとは何が違いますか?
イラスト投稿サイトやSNSは、作品を見てもらうきっかけづくりに向いています。Folioは、仕事の依頼や応募のために、あなたが選んだ作品と情報を1ページにまとめる場所です。両方を使い分けて、SNSからFolioへ案内するのがおすすめです。
無料で作れますか?
はい。無料プランで1つのFolioを作成し、画像、動画、カルーセルで作品を掲載して、folioss.com/@名前 で公開できます(Foliossの透かしが表示されます)。スマートギャラリーやプロジェクト一覧などの高度なブロック、独自ドメイン、透かしの削除は有料プランで使えます。
ほかの活用シーン
ほかの使い方も見てみませんか?
Foliossは、さまざまな仕事の場面で使えます。あなたに近いものを見つけてください。